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リクルートキャリアNo.1営業マンになる男の日常

岐阜県在住。大学4回生。 就職先はリクルートキャリア。 趣味は、筋トレ。 最近ハマっている事は、ブロッコリーをいかにうまく茹でられるか。 将来BIGになる僕を「父親・母親目線」で見て頂けたら嬉しいです。

株式会社リクルートキャリアで「No.1営業マン」になる男の日常

2016年の簡単な振り返りと2017年の抱負

あけましておめでとうございます。

 

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

2016年が終わり、2017年が始まりました。

 

あっという間ではありましたが、今年も濃い1年になりました。

 

2016年の簡単な振り返り

 

今年1番印象に残っている事は、「就職活動」です。

 

そして、昨年を一文字で表すと「向」です。

 

2月から本格的に就職活動をはじめ、6月の初旬に終えました。

 

この4ヵ月間は、人生のターニングポイント(ピリオド?)となりました。

 

この4ヵ月の内、60日以上東京に滞在していたので圧倒的に自分と「向き合う」時間が増えました。

 

内省の質が上がり、環境の大切さを実感しました。

 

2017年の抱負

 

2017年の抱負は、「生産性の向上を図る」です。

 

この抱負にした理由は、2つの時間が増えるからです。

 

1.住居移動による1人の時間

2.就職による拘束時間

 

1.住居移動による1人の時間

 

配属先は未定ですが、21年間実家暮らしの僕が1人暮らしをすることになります。

 

食事や洗濯などの家事からゴミ捨てや消耗品の補充などの細かいことまで、全て自分でやらなければなりません。

 

新たにやることなので、当然時間を作らなければいけないです。

 

しかし、家族と過ごす時間がなくなる分、トータルで考えると時間は増えます。

 

家でどう過ごすかによって、自分の将来を大きく変えると思っています。

 

自分の中でルールを作り、生産性の向上を図りたいと思います。

 

2.就職による拘束時間

 

研究や卒論、アルバイトはありますが、基本的には自分の裁量でやらせてもらっているので今の生活の中に拘束時間は存在しません。

 

レックスタイムやリモートワークを除いては、就職すると決められた時間にオフィスに行き、決められた時間まで仕事をします。

 

同期や上司がいる為、モチベーションを保ちやすい環境ではありますが、縛られることが苦手な僕にとっては慣れるまで少し時間がかかりそうです。

 

1日の大半の時間を仕事をして過ごす生活にシフトチェンジするので、いつ何をするのかを今以上に考えて行動しないと生産性の向上は図れないです。

 

長い時間仕事をしたり、遅い時間まで仕事をすることは美徳ではないですが、

結果を出す為のプロセスとして避けては通れないことなのかなとも思っています。(いつまでにどういう結果を出すかによりますが。)

 

結論

 

1番大切なことは、「目的を持つこと」

これに尽きます。

 

何をしても良いけど生、産性の向上を図る為には「何の為にやるのか」。

これを常に自らに問い続けることが必要不可欠です。

 

環境の変化を楽しみつつ、貪欲に行動し、充実した毎日を送りたいと思います。